無事終了
母の手術が無事終了しました。
その日は、やっぱり手術の日だからか落ち着かない様子でトイレに行ったり、廊下を出たり入ったりしていたんです。
でも、母は薬が効きやすいのか、準備麻酔を筋肉注射をした数分後にはもう寝てました。声をかければ起きること起きるんですけど
時間になりストレッチャーに移動する時もフラフラの状態で、ストレッチャーに倒れ込むような感じで乗り、手術室まで入っていきました。
4時間くらいの手術予定で、待っている間が本当に長くどこかに行くわけにも行かず。
ずっと病室の前の椅子でみんなで待っていました。
午後2時くらいに手術が終わり手術室に医師の説明を聞きに行くと、切除した膵臓と脾臓が目の前に、触ってもいいというので手袋をつけて触らせてもらい、何ともないところは柔らかいですが、癌のところを触ると硬くその違いに驚きと、本当にお腹の中に癌があったんだなって思い知らされました
そのあと、回復室で麻酔が少し切れるのを待ってから病室に帰ってくるんですが、その間が本当に長く
麻酔が切れるのも遅かったのか?帰ってきた時に血圧を上げる薬も点滴で行っていたのでそのせいなのか、病室に帰ってくるまで約3時間これが早いのか遅いのかわからないけど、本当に長く感じました。
でも、本当に無事に手術が終わりよかったです。
次の日から歩いてと言われていたので頑張ってもらわないと
その日は、やっぱり手術の日だからか落ち着かない様子でトイレに行ったり、廊下を出たり入ったりしていたんです。
でも、母は薬が効きやすいのか、準備麻酔を筋肉注射をした数分後にはもう寝てました。声をかければ起きること起きるんですけど
時間になりストレッチャーに移動する時もフラフラの状態で、ストレッチャーに倒れ込むような感じで乗り、手術室まで入っていきました。
4時間くらいの手術予定で、待っている間が本当に長くどこかに行くわけにも行かず。
ずっと病室の前の椅子でみんなで待っていました。
午後2時くらいに手術が終わり手術室に医師の説明を聞きに行くと、切除した膵臓と脾臓が目の前に、触ってもいいというので手袋をつけて触らせてもらい、何ともないところは柔らかいですが、癌のところを触ると硬くその違いに驚きと、本当にお腹の中に癌があったんだなって思い知らされました
そのあと、回復室で麻酔が少し切れるのを待ってから病室に帰ってくるんですが、その間が本当に長く
麻酔が切れるのも遅かったのか?帰ってきた時に血圧を上げる薬も点滴で行っていたのでそのせいなのか、病室に帰ってくるまで約3時間これが早いのか遅いのかわからないけど、本当に長く感じました。
でも、本当に無事に手術が終わりよかったです。
次の日から歩いてと言われていたので頑張ってもらわないと
単細胞
メガマック
いやになること
手術の説明
今日母の手術の説明を聞きに病院へ行きました
母の病室は6人部屋なんですが、母の隣のベットの人も膵臓ガンでその人のほうが先に手術をしたんですが、開けたら腸にも転移してて人工肛門を付けたり夜中に血を吐いたり大変らしく、それを見ているのですごく不安のようで、医師に転移についてたくさん質問をしてました。
今のところ転移の心配はないようで良かったです。
母は膵臓を3つに分けたお尻の方のもので、お尻の方を切除し脾臓も取ってくるみたいで、だいたい4時間くらいの手術みたいです。
私も働いている科は違うんですけど調べればわかるです。
でもなんだか恐くて教科書やインターネットを開くことができません
まだ現実を受けとめきれていないのかもしれません。もし調べて悪いことが書いてあったらとか、思っちゃっててダメですね
母の病室は6人部屋なんですが、母の隣のベットの人も膵臓ガンでその人のほうが先に手術をしたんですが、開けたら腸にも転移してて人工肛門を付けたり夜中に血を吐いたり大変らしく、それを見ているのですごく不安のようで、医師に転移についてたくさん質問をしてました。
今のところ転移の心配はないようで良かったです。
母は膵臓を3つに分けたお尻の方のもので、お尻の方を切除し脾臓も取ってくるみたいで、だいたい4時間くらいの手術みたいです。
私も働いている科は違うんですけど調べればわかるです。
でもなんだか恐くて教科書やインターネットを開くことができません
まだ現実を受けとめきれていないのかもしれません。もし調べて悪いことが書いてあったらとか、思っちゃっててダメですね
元気
腰痛
今日は腰痛がひどかった
でもそんないやな腰痛ではあったが嬉しいこともあった
それは、好きな人も今日腰痛がひどかったということだ
まぁ、そんなことで喜べる私は単細胞です
本当に単純なことで喜びを覚えてしまうのです。
隣の席に座ってくれた、話せたとか、喜びが中学生levelなんです。
だからいつも私の好きな気持ちが周りにバレちゃうんですよね。いいんだか、悪いんだか
だから今回もそうでした。私はみんなに隠しているつもりが…
しかもみんなずるいんです私が酔っ払っている時に聞き出すんです
言っちゃう私もバカですが…
なぜそんなに隠すかというとその人は最近婚約したばかりだからです
わかってはいたんですけどね。だからあまり人に言えないんです
なのに言ってしまいました
アホです
それは、好きな人も今日腰痛がひどかったということだ
まぁ、そんなことで喜べる私は単細胞です
本当に単純なことで喜びを覚えてしまうのです。
隣の席に座ってくれた、話せたとか、喜びが中学生levelなんです。
だからいつも私の好きな気持ちが周りにバレちゃうんですよね。いいんだか、悪いんだか
だから今回もそうでした。私はみんなに隠しているつもりが…
しかもみんなずるいんです私が酔っ払っている時に聞き出すんです
言っちゃう私もバカですが…
なぜそんなに隠すかというとその人は最近婚約したばかりだからです
わかってはいたんですけどね。だからあまり人に言えないんです
なのに言ってしまいました
アホです
朝焼け
祖母退院
祖母が年末退院してきました
祖母にとっては引っ越ししてはじめての
なので、どんな反応をするのかなと、でも入院してから反応がほとんどなく、話しても一言二言だったので何も反応はないかなと予想してはいたんですがやっぱりでした
退院したとはいえ、食事がとれないので、鼻から管を入れ鼻から直接液体の栄養剤をやることになり、母は病気のことがあるのでやってはいないですがその代わり父が毎日仕事から帰って来てから祖母のとこに行きつなげ一度帰ってきて、また外しに行くという生活をしています。
実の母親とはいえ毎日大変だなと、なのでなるべく私も帰れるときは帰ることにしてます。
ただ祖父も一緒に住んでいるので、祖父もやってもいいのかなと思うんですが、おばさんが、何をやるかわからないからやらせたくないどか
でも、それはそれで仕方ないのかなと
祖母の看病をいくら熱心にしていても後悔は多かれ少なかれ出てきてしまうと思うのでなるべく、それが少なくなるように協力していきたいと思ってます
祖母にとっては引っ越ししてはじめての
退院したとはいえ、食事がとれないので、鼻から管を入れ鼻から直接液体の栄養剤をやることになり、母は病気のことがあるのでやってはいないですがその代わり父が毎日仕事から帰って来てから祖母のとこに行きつなげ一度帰ってきて、また外しに行くという生活をしています。
実の母親とはいえ毎日大変だなと、なのでなるべく私も帰れるときは帰ることにしてます。
ただ祖父も一緒に住んでいるので、祖父もやってもいいのかなと思うんですが、おばさんが、何をやるかわからないからやらせたくないどか
でも、それはそれで仕方ないのかなと
祖母の看病をいくら熱心にしていても後悔は多かれ少なかれ出てきてしまうと思うのでなるべく、それが少なくなるように協力していきたいと思ってます
飲み会
説明後のこと
先生の説明を聞いているときの母は普通に、風邪ですと言われているかのように、先生の話を聞いているんです。
わかっているのかな?と思うくらい
でも、やっぱり強がりだったんです。
その後父と3人でいると、
母が一言「そっかぁ〜」というんです。
すごく暗くて、消えていきそうな声で
それを聞いて父が「初期だから、大丈夫って言ってたでしょ」と
「わかってるけど、私だって生きたいよ、孫見るまではって、コドモ残してまだ死ねないよ」と泣きながら言うんです。
それを観て父もないてしまい、
私は泣いちゃいけないと隣で座っていましたが、
私は父ッコなのでそんな父の姿を見ると辛くて、仕方がなかったです。
でも、私がしっかりしなくっちゃと
その日からなるべく休みの日は家に帰り、ご飯の支度をしたりするようにしました。
でも、私も独りになると、母が死ぬんじゃないかという恐怖感に襲われ家に居たくなくて、実家に帰り誰かがいて自分もやる事があるので、チョットでもそのことについて考えなくて済む様にしていたんだと思います。
わかっているのかな?と思うくらい
でも、やっぱり強がりだったんです。
その後父と3人でいると、
母が一言「そっかぁ〜」というんです。
すごく暗くて、消えていきそうな声で
それを聞いて父が「初期だから、大丈夫って言ってたでしょ」と
「わかってるけど、私だって生きたいよ、孫見るまではって、コドモ残してまだ死ねないよ」と泣きながら言うんです。
それを観て父もないてしまい、
私は泣いちゃいけないと隣で座っていましたが、
私は父ッコなのでそんな父の姿を見ると辛くて、仕方がなかったです。
でも、私がしっかりしなくっちゃと
その日からなるべく休みの日は家に帰り、ご飯の支度をしたりするようにしました。
でも、私も独りになると、母が死ぬんじゃないかという恐怖感に襲われ家に居たくなくて、実家に帰り誰かがいて自分もやる事があるので、チョットでもそのことについて考えなくて済む様にしていたんだと思います。
病気からのスタート
去年からは家族の健康運に見放された年明けを迎えました。
夏に妹が卵巣脳腫で入院し、祖母の手が腫れたと病院に行ったら検査入院となり、年末は母が・・・。
とても太っていた母が食事の量も変わらず、相変わらず間食をたくさんしているのにドンドン痩せていっていたんです。
その頃の母の口癖が「ダルイダルイ」と。
その時に私も気づけばよかったんですけど
でも、入院している祖母の病院に毎日面会に行き、祖母はアルツハイマーで痴呆があり、入院をきっかけにご飯を自分で食べなくなり、身体も動かさなくなったので拘縮してしまい、指が曲がらなくなってしまったのです。そのため、夜ご飯を食べさせに行き、昼間はパートに行きという生活をしていたので、そのせいだと思っていたんです。
しかも、祖母が退院したことを考えると交通が不便なところに祖父母が住んでいたので引越しをすることになり、それの準備に追われていた
んです。だからそのせいかなと・・・
そんな時に、年末の健康診断で血糖が3+出てたのを思い出し
病院に行くことをすすめていたんです
でも母は本当に病院が嫌いで
人には病院に行けというものの自分は行かないんです。
病院が怖いみたいなんです
うちは糖尿家系なので糖尿になる可能性が大なんです。
母も体調が悪いのがずっと続いていたのでやっと近所の病院に行って来てくれその時に血糖を測ったら600という信じられない数字を叩き出してくれたんです(普通の人は100前後)
それですぐに近くの大学病院に紹介状を持って行き即入院
私はその日仕事だったので、家に帰る途中に実家からの電話とメールがたくさん来てて
「これは何かあったな」と思ったら
お母さんが糖尿病で入院したと
やっぱり、だから早く病院に行きなって言ったのに・・・
と思いつつも次の日も仕事だったのでとりあえず、その日は家に帰り、
夜勤明けで実家に戻り母のお見舞いに、
その時私は命に別状ない感じの様子だったのでとりあえず一安心し、
一応2週間の糖尿病の教育入院と検査入院となりました。
1週間経ち、母も入院生活に退屈をしはじめた頃のことです。
病院から父の携帯電話に直接連絡が入り、話がしたいと、
本当はそのことは母に内緒のことだったらしんですけど、そんなことは言われず、
その後すぐに母から電話があり、着替えを持ってきて欲しい母に言われた時に
父「大丈夫だよ、明日昼間に病院に行くし」と言ってしまったらしく・・・。
たぶんその時にあまりよくない状態だと言われ気が動転してしまい言ったってしまったんでしょうが、
母もなんかおかしいと気づいていたようで
次の日病院に行くと入り口で待っていたんです。
私もその説明を聞くことになり丁度休みだったので父と一緒に行きました。
とりあえず、ナースステーションに行き、来たことを告げると医師が驚いてなんでご本人が知っているんですか?と
仕方ないということでとりあえず私と父だけナースステーションの中に入り詳しい内容は聞けなかったのですが、
「いろいろ検査してすい臓がんが発見されました」とだけ告げられ、それを先に話母にはなすかどうか決めようと思っていたんですといわれたんですが、結局治療をするには母の協力も必要でありそれを隠しながら治療を進めていくことはむずかしいと思い、母にもそのことを話すことにし、
3人で詳しい話を聞くことになりました。
CT上すい臓の変形があって腫瘍マーカーも高値だったようで、MRIとかいろいろ検査をした結果初期ではあるがすい臓がんという診断が下されました。
今後は手術をし、抗がん剤治療を進めていく予定らしく、
お正月は一度退院し年明け入院をし、手術です。
夏に妹が卵巣脳腫で入院し、祖母の手が腫れたと病院に行ったら検査入院となり、年末は母が・・・。
とても太っていた母が食事の量も変わらず、相変わらず間食をたくさんしているのにドンドン痩せていっていたんです。
その頃の母の口癖が「ダルイダルイ」と。
その時に私も気づけばよかったんですけど
でも、入院している祖母の病院に毎日面会に行き、祖母はアルツハイマーで痴呆があり、入院をきっかけにご飯を自分で食べなくなり、身体も動かさなくなったので拘縮してしまい、指が曲がらなくなってしまったのです。そのため、夜ご飯を食べさせに行き、昼間はパートに行きという生活をしていたので、そのせいだと思っていたんです。
しかも、祖母が退院したことを考えると交通が不便なところに祖父母が住んでいたので引越しをすることになり、それの準備に追われていた
んです。だからそのせいかなと・・・
そんな時に、年末の健康診断で血糖が3+出てたのを思い出し
病院に行くことをすすめていたんです
でも母は本当に病院が嫌いで
人には病院に行けというものの自分は行かないんです。
病院が怖いみたいなんです
うちは糖尿家系なので糖尿になる可能性が大なんです。
母も体調が悪いのがずっと続いていたのでやっと近所の病院に行って来てくれその時に血糖を測ったら600という信じられない数字を叩き出してくれたんです(普通の人は100前後)
それですぐに近くの大学病院に紹介状を持って行き即入院

私はその日仕事だったので、家に帰る途中に実家からの電話とメールがたくさん来てて
「これは何かあったな」と思ったら
お母さんが糖尿病で入院したと

やっぱり、だから早く病院に行きなって言ったのに・・・
と思いつつも次の日も仕事だったのでとりあえず、その日は家に帰り、
夜勤明けで実家に戻り母のお見舞いに、
その時私は命に別状ない感じの様子だったのでとりあえず一安心し、
一応2週間の糖尿病の教育入院と検査入院となりました。
1週間経ち、母も入院生活に退屈をしはじめた頃のことです。
病院から父の携帯電話に直接連絡が入り、話がしたいと、
本当はそのことは母に内緒のことだったらしんですけど、そんなことは言われず、
その後すぐに母から電話があり、着替えを持ってきて欲しい母に言われた時に
父「大丈夫だよ、明日昼間に病院に行くし」と言ってしまったらしく・・・。
たぶんその時にあまりよくない状態だと言われ気が動転してしまい言ったってしまったんでしょうが、
母もなんかおかしいと気づいていたようで
次の日病院に行くと入り口で待っていたんです。
私もその説明を聞くことになり丁度休みだったので父と一緒に行きました。
とりあえず、ナースステーションに行き、来たことを告げると医師が驚いてなんでご本人が知っているんですか?と
仕方ないということでとりあえず私と父だけナースステーションの中に入り詳しい内容は聞けなかったのですが、
「いろいろ検査してすい臓がんが発見されました」とだけ告げられ、それを先に話母にはなすかどうか決めようと思っていたんですといわれたんですが、結局治療をするには母の協力も必要でありそれを隠しながら治療を進めていくことはむずかしいと思い、母にもそのことを話すことにし、
3人で詳しい話を聞くことになりました。
CT上すい臓の変形があって腫瘍マーカーも高値だったようで、MRIとかいろいろ検査をした結果初期ではあるがすい臓がんという診断が下されました。
今後は手術をし、抗がん剤治療を進めていく予定らしく、
お正月は一度退院し年明け入院をし、手術です。
ロック
昨日実家の近くの電気屋さんまで
で行ったんです。
夜勤明けの寝てない状況で行ったからか、車を降り鍵をロックし電気屋に向かおうとし、ドアから手を離した瞬間何かおかしな感じがしたんです
ん? んん
鍵つけっぱなしだ!!!!!!!!!!!!
車の中が明るいんです。
そうです エンジンもかけっぱなしです
微かな望みをかけドアに手をかけてみたんですけどダメでした
はぁ〜
どうしよう・・・
あっ!家に父さんが居た
と電話をし、20分後
合鍵を持ってきてもらい
無事生還
良かったです。
車は鍵で閉めないといけないということを学びました
もうこんなのはごめんです
結局電気屋には寄らず帰りました
で行ったんです。夜勤明けの寝てない状況で行ったからか、車を降り鍵をロックし電気屋に向かおうとし、ドアから手を離した瞬間何かおかしな感じがしたんです
ん? んん

鍵つけっぱなしだ!!!!!!!!!!!!
車の中が明るいんです。
そうです エンジンもかけっぱなしです
微かな望みをかけドアに手をかけてみたんですけどダメでした

はぁ〜

どうしよう・・・
あっ!家に父さんが居た

と電話をし、20分後
合鍵を持ってきてもらい
無事生還
良かったです。
車は鍵で閉めないといけないということを学びました
もうこんなのはごめんです
結局電気屋には寄らず帰りました
あけおめ
明けましておめでとうございます
去年の終わりにこのブログをはじめ、まだまだ修行中のブログですが、どうぞよろしくお願いします。
新年早々夜勤
に行ってきました。
元旦の仕事いうのは、患者数も少なくいつもの半分くらい少なくて、楽すぎて休憩を2時間キッチリとれました
やっぱり元旦くらいは救急車で運ばれてこないでほしいものです
昨日は、痴呆の患者さんがいるんですけど、歩くと結構フラフラなので、動いたらわかるセンサーを付けているんですけど
ナースステーションでなんか気配を感じたらその方がナースステーションのカウンターにもたれかかったいんです
一瞬目を疑いました。
でも転んでないので一安心、とりあえず一緒に部屋に戻ると
ご丁寧にセンサーをオフにしてセンサーの紐もきちんとたたんで置いてあるんですよ
ばれてます
こういう患者さんとはどうセンサーを使うか、ベットの位置を変えるか知恵比べですよ
去年の終わりにこのブログをはじめ、まだまだ修行中のブログですが、どうぞよろしくお願いします。
新年早々夜勤
に行ってきました。元旦の仕事いうのは、患者数も少なくいつもの半分くらい少なくて、楽すぎて休憩を2時間キッチリとれました

やっぱり元旦くらいは救急車で運ばれてこないでほしいものです
昨日は、痴呆の患者さんがいるんですけど、歩くと結構フラフラなので、動いたらわかるセンサーを付けているんですけど
ナースステーションでなんか気配を感じたらその方がナースステーションのカウンターにもたれかかったいんです

一瞬目を疑いました。
でも転んでないので一安心、とりあえず一緒に部屋に戻ると
ご丁寧にセンサーをオフにしてセンサーの紐もきちんとたたんで置いてあるんですよ
ばれてます

こういう患者さんとはどうセンサーを使うか、ベットの位置を変えるか知恵比べですよ
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